延長戦同点での最終決着「PK合戦」となってしまい、駒野選手のキックが惜しくもクロスバーに…
これがPK戦の宿命なんですよね、最悪避けたかった対戦方法だったはず。
散々120分戦って結局ジャンケンで負けたようなもの。でも試合内容は最高のチームプレーでした。
最高の試合を見せてもらいました。パラグアイと同格、いやそれ以上なプレーでしたよ(*^o^*)
駒野選手を攻め立てるような報道等ありますが、それはもってのほか。どの選手だって失敗の確率はあったはずです。日本チームがこれだけ決勝リーグまで進出出来たチームプレーの素晴らしさを誇りに思って歓迎してあげないと!
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興奮しちゃいました(笑)
本題です。
市内の社会福祉法人様のご依頼によるバリアフリー工事の一例をご紹介いたします。
廊下や階段、浴室の手摺や段差解消などの改修工事です。
浴室
浴室の入口や洗い場、浴槽付近に取り付けた例です。
お体の不自由な年寄りや障害者の方にはここまで設置すれば安心かと思われます。
入口敷居
ここ15年くらい前までの住宅ではバリアフリー化が一般化してきましたが
築20年以上の住宅の殆どがドアに敷居が付いています。
これがバリアーとなって歩行が不自由な方の妨げになるのが殆どです。
撤去も場所によっては可能な場合もありますが費用が結構かかってしまいます。
その対策として写真のような段差にスロープを付ける方法です。
これだけでローコストでつまずく確率は低くなります。
弊社では岩見沢市の介護保険 住宅改修施工事業者として登録していますので、介護保険によって住宅改修を行った場合受領委任払いを利用することができます。
ただし専属ケアマネージャーが付き添うような要介護認定を受けることが必要です。
勿論通常のバリアフリー改修の工事や車椅子用リフトの設置等も随時提案いたします。